秋のお見合いの服装は「ジャケット」!婚活受けバツグンコーデ15選

お見合い 服装 秋 アイキャッチ

「秋に参加するカッチリしたお見合いの場でちゃんとした服装ってなんだろう」
「参加するからには女性から好印象に映りたい」

いざお見合いに参加しようにも、肌寒くなってくる秋の季節に着るべき服装がわからず困る男性は多いです。

しかし、安心してください!
秋のお見合いで着ていくべき服装は「ジャケット」で間違いありません!

なぜならば、ジャケットは秋の寒さ対策にもなりつつ、お見合いで好印象になる大人っぽい雰囲気を作ることができるからです。

ジャケットをしっかりと着こなすことが出来れば、その場で周りから浮くこともなく、女性から「誠実」で「しっかりしている」印象を感じて貰えることでしょう。

私たちはこれまで10年以上に渡って、1万人以上の服装に悩む男性コーディネートのお手伝いをしてきました。
その知識と経験を活かし、秋のお見合いで好印象を与える服装を画像を用いながら分かりやすく説明します。

この記事を読んでいただくことで、秋のお見合いで臆することなく安心してのぞむことが出来て、素敵な出会いに巡り会えることでしょう!

目次

1.秋のお見合いの服装で選ぶアイテムは「ジャケット」

ジャケットスタイルでもスーツスタイルでも、秋のお見合いではとにかくジャケットが重要です。

スーツ、ジャケスラ、ジャケットスタイルジャケット 比較ジャケットを羽織ることで女性に知的で大人っぽい印象を与えることできますし、同時に秋の季節感も感じられるコーディネートになります。

カッチリしたお見合いではスーツスタイルやジャケットにスラックスを組み合わせたコーディネートでもよいですし、都心部で参加するお見合いや婚活パーティーでは、大人っぽい印象を合わせ持ちつつも、柔らかく若々しい印象になるジャケパンスタイルもおすすめです。

NGカジュアル写真
ダサンプル男性は暑がりゆえに上着を羽織ることを嫌がる方もいますが、半袖シャツにジーンズだと私服=日常着にみられてしますので、特別な場面に着飾ってくる女性からガッカリされてしまいます。

ジャケパンスタイルこのように残暑の残る時期でも、お見合いでは「ジャケット」を羽織って大人っぽさをしっかりと演出してくださいね。

ジャケット×セータースタイルまた、肌寒くなってきた時期には「ジャケット」に「セーター」を加えることで着て暖かく、見た目の印象も温かみがますので良いでしょう。

2.秋のお見合いコーディネート14選

2章では、ジャケットを羽織った秋のお見合いコーディネートを画像を使いながらご紹介します。

2-1 ジャケパンスタイルコーディネート

お見合いの場は、お互いが将来のパートナーを捜す重要な場です。
多くの女性は男性に対して頼りがいを求めますので、カッチリ見える羽織物のジャケットを着たコーディネートが秋は重要です。

①:ネイビージャケット×ベージュチノパンネイビージャケット×シャツ×ベージュチノパン清潔感あふれるネイビージャケットのインナーに爽やか白シャツを合わせた秋の鉄板コーディネートです。
ジャケットは無地柄かつベーシックカラーを選ぶことで、誰もが真面目で誠実な印象を醸し出すことができるのでおすすめです。

②:ネイビージャケット×ストライプシャツネイビージャケット×ストライプ×ベージュチノ中のインナーを縦縞のストライプににすることで華やかさがでてお洒落感が増します。
一番表面積の大きいジャケットに柄をもってくるのには抵抗かがる方でも、比較的取り入れやすいコーディネートといえます。

③:グレージャケット×ベージュチノパングレージャケット×白シャツ×ベージュチノパンネイビーに続いてグレー無地のジャケットは使い勝手の良いアイテムと言えます。
落ち着いた印象になり大人っぽさもますので、お見合いのシーンでは頼りがいを感じてもらえるカラーとも言えます。

④:ジャケット×チーフジャケット チーフ(参照:TAS CLAP)
ジャケパンスタイルで上級者を狙う方は胸元にチーフを入れた着こなしもおすすめです。
都心部で開催される婚活パーティーなどで映えるコーディネートです。

ただし、あまりに目立つ色柄を選んでしまうと、会話中に対面する女性から必ず目につくことから、性格まで派手な人ではと疑われかねないので注意しましょう。あくまで「無難に」が基本となります。

⑤:綿カーキジャケット×カーキパンツカーキジャケット×白シャツ×カーキチノパンカーキ色は秋のシーズンカラーとも言える色ですので、お洒落感が出て好印象に映ります。
ネイビーやグレーといったベーシックカラーに比べて特徴のある色ですので、他に合わせるシャツやパンツは抑えめにされると好印象です。

⑥:ライトグレージャケット×ブラウンセーターグレージャケット×ブラウンセーター×ベージュパンツ(参照:Italy web
アクセントとして加えたブラウンのセーターで秋らしいジャケパンスタイルの完成です。
上着、インナー、パンツの順番に色が淡くなるグラデーション効果も見られるので、銀座や表参道など都心部のお洒落なレストランやイベントで好印象に映るオシャレ感のあるコーディネートです。

⑦:ベージュジャケット×タートルネック×ネイビーチノパンベージュジャケット×クロタートル(参照:Italy web)
ジャケットに明るいベージュカラーを持ってきた上級者向けコーディネートです。
全体感が明るすぎないように、インナーに黒のタートルネック、パンツにネイビーカラーと暗めに統一することで全体感を落ち着かせたジャケパンスタイルです。

⑧:ジャケットスタイル×ネクタイジャケパン ネクタイ(参照:orihika)
ジャケットスタイルにネクタイを加えることで、カッチリとした印象を醸し出すことが出来ます。
通常、プライベートで着るジャケパンスタイルにはネクタイを合わせないコーディネートが主流になるため、他者との違いをだす上で有効的な手段といえるかもしれません。

⑨:ウィンドウペンジャケットウインドウペンジャケット格子柄のウィンドーペンはストライプ柄に比べて柔らかい印象になります。
やはりお見合いの席では派手な印象を与えないためにも、無難な色柄の組み合せを選ばれると良いでしょう。

⑩:ジャケット×ステンカラーコートステンカラー前開け×ネイビージャケットお見合い後の帰り道に女性と外で話をすることも有るでしょうから、肌寒い季節には上に羽織るコートにも注意を向ける必要が有ります。
大振りの襟がついたステンカラーコートは着丈も長く、大人っぽい雰囲気が出ます。
ジャケットの裾も中に収まるので使い勝手の良いアイテムといえます。

2-2 スーツスタイル、ジャケスラスタイル

プライベートといえ、対面する女性への気遣いとして、真面目で誠実な印象を与えることは非常に重要です。
ちゃんとしているかを表現する服装として、お見合いに「スーツ」や「ジャケスラ」を着ていくことももちろん有りです。

:スーツスタイルスーツセータースーツの定番である紺無地、シャツは白やブルーなどのベーシックな色の無地で、そこに合わせるネクタイは紺系が定番のスタイル。
対女性場面ということで、水色やラベンダー、シルバーなどの淡い色目がベースになっているものを組み合わせると、かっちり感の中にもほんのりと柔らかい印象が漂います。

⑫:ネイビースーツ×ボルドーネクタイ(参照:Zoom)
女性のいる場面ですので、華やかにした方が良いと考える男性もいますが、抑えめで大丈夫です。
特にお顔の近くに位置するネクタイが派手だと、目線に必ず入ることから騒がしく映ってしまうこともあるので要注意です。

⑬:チャコールグレースーツ

チャコールグレースーツ(参照:B.R.SHOP)
落ち着いた大人の印象を醸し出すチャコールグレーのスーツもおすすめです。
全体感がシックにまとまりますし、ブラウンや暗めのエンジカラーのネクタイを巻くことで秋の季節感も醸し出せます。

⑭:ストライプスーツストライプネイビースーツ(参照:OTOKOMAE)
無地のスーツに比べて華やかさがでる縦縞のストライプ柄のスーツもよいですね。
ベースは暗めのネイビーや黒、グレーを選んで線は単色にすると騒がしくなりません。

3.秋のお見合いの服装で気をつけるべき2つの注意点

3-1 ジャケットのサイズ感に気をつけよう

秋に着るジャケットは特にサイズ感が非常に重要です。
動きやすさを重視して大きめのサイズを好む男性は多いのですが、お見合いの場面ではNGですので気をつけましょう。

試しにジャストサイズのジャケパンスタイルとサイズの合っていないジャケパンスタイルのコーディネート画像を見比べてみてください。

左:ジャストサイズ、右:オーバーサイズジャケット:サイズ比較ジャストサイズによるジャケパンコーディネートはスタイリッシュな印象に見えますが、サイズの合っていないダブついたジャケットスタイルは野暮ったい印象を与えてしまいます。

お見合いという特別な場面で女性もお化粧や服装もバッチリ仕上げてくるのに対して、野暮ったい印象の男性を見たときに、はたして将来のパートナーとして選んでもらえるのか…

また、スーツスタイルでも同様のことが言えるので気をつけておきましょう。
左:ジャストサイズ、右オーバーサイズやはり大きすぎるサイズのスーツを着ている姿は、正直、ダサいと思われてしまっても仕方がありません。
ジャストサイズのスーツを着ているだけで、普段以上にデキる男を演出出来ることをコーディネート画像を通じてお伝え出来たのではないでしょうか。

ジャケットを選ぶときに注視すべき箇所は「肩幅」「ボタン位置」「着丈の長さ」になります。

肩幅指が一本入るか入らないかのゆとりがあるのがジャストサイズです。
指が1本以上入ってしまう場合は大きすぎ、指が1本も入らない場合は小さすぎです。

ボタン位置

ジャケットのボタンを留めた状態で、こぶし1つが入る位のゆとりがあるのがジャストサイズです。こぶしが1つ入らない場合は細すぎ、1つ以上入ってしまう場合は太すぎです。

着丈の長さジャケット 着丈 後ろからOK 正方形 矢印あり 0054ジャケットの裾部分が、お尻が隠れるか隠れないか位の位置になるのがジャストサイズです。

以上の3点に特に注意して選ぶようにして下さいね。
面倒に感じられる方もいるかもしれませんが、お店に行って実際に試着すること重要なポイントです。

より詳しくジャケットのサイズ選びを知りたい方は、こちらの記事を参照して下さい。
関連記事

スーツスタイルについてもリンクを張っておきますので参照してみて下さい。
関連記事

3-2 素材を注意して選ぼう

秋の季節は素材を注意して選ぶ必要があります。
秋の季節に最適なといえば、「薄手のウール」、「綿」といった天然素材です。

ウール生地アップ羊で構成されたウールは適度な保温性を持ち合わせており、薄手素材を選ぶことで、気温差の大きい秋でも快適に着用することが出来ます。

綿生地アップ
綿素材はウール素材に比べて通気性が高いため、厚手を選ぶことで肌寒い時期でも問題なく着ることが出来ます。

加えて天然素材は特有の艶感を持ち合わせているから、ポリエステルやナイロンといった合繊繊維特有の光沢感よりも上品な印象になるため、お見合いの席でうってつけと言えるでしょう。

素材でやりがちなミスは前の季節素材のものをそのまま使うことです。秋であれば、夏に使う麻のジャケットが失敗しやすいアイテムです。

麻ジャケット麻素材何気なく麻素材のジャケットを羽織っていると、女性から「季節感がおかしい・・」と思われてしまいかねないので注意しましょう。

3-3 季節感の無い色使いに気をつけよう

季節感の無い色使いにも注意をする必要があります。
特に夏を引きずった全身明るいコーディネートを暑がりの男性はやってしまいがちです。

まだ最高気温は20度を超えて半袖でも過ごせる時期だからと、夏から使用しているアイテムを延長しがちですが、女性は季節に合わせて色の組み合せも変えます。

定番カラーのネイビーや濃いグレー、シーズンカラーのカーキやブラウンも取り入れやすい色です。

普段スーツを着ている男性は、暗めの色を着慣れているため、暗い色を好む傾向がありますが、全身真っ黒なコーディネートはお見合いの席では浮いてしまうのでやめたおいた方が良いでしょう。

4.秋のお見合いに必要なアイテム厳選7選

4-1 「ジャケット」のポイントは「素材」「サイズ」「色・柄」の3つ

ジャケット
ネイビージャケット秋のお見合いで着るジャケットのポイントは3章でもお伝えしました。
1つ目のポイントは「素材は薄手ウールか綿素材のものを選ぶ」です。
ウールは秋以降によく使われる素材で、保温性も高いので秋に取り入れやすく、カッチリと大人っぽい印象にもなるのでお見合いには最適の素材といえます。

2つ目のポイントは「サイズ選び」です。
ジャストサイズでスッキリ見えるサイズ感は、きっと女性にもスマートな印象に映ることでしょう。

3つ目のポイントは「無地のベーシックカラー(ネイビーやチャコールなど)」「シーズンカラー(カーキやブラウンなど)」といった色を使うことです。

ベーシックカラーは誠実かつ落ち着いた印象を与え、シーズンカラーはオシャレ感をプラスすることができるのでおすすめです。
他のアイテムとの相性もとてもいいので、合わせがしやすいでしょう。

より詳しくジャケットの着こなしについて知りたい方はこちらをご覧ください。
関連記事

4-2 「セーター」は「薄手」「Vネック」「無地」「ウール素材」が秋のジャケットスタイルにマッチ!

秋のお見合いで使うセーターには「薄手」「Vネック」「無地」「ウール素材」のものを選びましょう。

セーター薄手の素材はジャケットのインナーとして着ても着膨れしませんし、Vネックであれば、直線が多いので男っぽい印象を与えられます。
また無地のものが落ち着いた印象になるのでジャケットスタイルに合いやすく、天然繊維のウール素材のものであれば、保温も出来つつ上品な印象を与えることができます。

サイズにも注意しましょう。
せっかくコート、ジャケットスタイルといい印象を与えてきたのに、ジャケットを脱いだ時にイメージが急に野暮ったくなってしまっては目も当てられません。

セーターのサイズのポイントは「バスト」「ウエスト」「着丈」の3つです。

左:ジャストサイズ、右:オーバーサイズセーターサイズ比較やはり印象が大きく変わりますよね。ジャケットで隠れがちな場所ではありますがセーターのサイズ選びにも注意をしましょう!

より詳しくセーターの着こなしについて知りたい方はこちらをご覧ください。
関連記事

4-3 「シャツ」はジャストサイズかつ襟高で秋も好印象

秋に着るシャツは体にあった「ジャストサイズ」で「襟高」のタイプを選ぶと好印象です。

左:ジャストサイズ、右:オーバーサイズシャツサイズ比較右の大き目のサイズは野暮ったい印象になります。
右のシャツをベースに他のアイテムを合わせても、おかしな印象になりますので、シャツもサイズ選びは気を抜かないでしっかりと選びましょう。

襟高いシャツ画像襟シャツまた、襟高のシャツはお顔の近くにキレイに襟が立ち、しゅっと見えて縦長効果もあるのでおすすめです。
画像の矢印のある台襟と呼ばれる部分が見るポイントです。

詳しいシャツのサイズ選び方はこちらをご参照ください。
関連記事

4-4 「チノパン」は厚手で伸びる素材が入ったものがおすすめ

秋に穿くチノパンは厚手生地で横に伸びる素材がおすすめです。

カジュアルパンツ明るい 暗い 比較 チノパン色は、明るめのものと暗めの物を一種類ずつ持っておくとコーディネートの幅が広がります。
秋以降の上着は寒さ故に厚手増えます。
合わせるチノパンが薄いとコーディネートにチグハグな印象を与えてしまうため、厚手のものを選ぶように注意しましょう。

また、横に伸びるストレッチの効いたパンツを選ぶと、体の動きに合わせて動くことから細身のシルエットで着用することができます。
伸びるパンツチノパン伸ばし動きやすさと見た目の良さを両立できるので、新しく購入する際には確認をしてみてください。

より詳しくパンツの選び方を知りたい方はこちら
関連記事

4-5 「シューズ」は茶系の皮素材で秋のスタイリングを引き締めよう

秋のシューズは茶系のレザータイプで季節感のあるスタイリングにしましょう。
レザーシューズレザーシューズお洋服だけでなく、足下も清潔感は重要です。
薄汚れた革靴を見た女性はどう思うでしょうか…身に覚えのある方は、今すぐ靴のケアをしましょう!

お見合い用の靴を参考にしたい方はこちらの記事を参照にして下さい
関連記事

4-6 「鞄」はレザー素材の手提げタイプが知的に大人っぽく魅せれる

レザー素材の手提げバッグがコーディネートにマッチします。
レザーバッグバッグお見合いという特別な場面でさすがにリュックだとさすがに…ですよね。
大人っぽく無難にがキーワードですので、濃い色(ネイビー・クロあたり)の革素材を選ぶと良いでしょう。

4-7 「ベルト」も茶系のレザー素材がマスト

茶系のレザーベルトは秋のお見合いシーンに最適です。
ベルトベルトブラウンやコゲチャは黒に比べて柔らかく見える色合いで有りですし、レザー素材にすることで大人っぽい印象になります。
ベルトのバックルは、ピンで留めるタイプがスッキリ見えるのでおすすめです。

ベルトの詳しい選び方はこちらをご参照ください。
関連記事

5.冬のお見合いの服を買うおすすめショップ3選

5-1 活動の第一歩目ならユナイテッドアローズ

ユナイテッドアローズHP

新宿、渋谷、丸の内、大阪、名古屋やその他都市部に多くあるセレクトショップです。ベーシックなジャケットやブルゾン、セーター、細身のチノパンなども扱いがあるので、トータルコーディネートで揃えやすいです。

カッチリ~カジュアルまでトレンドを押さえたアイテムも勿論多いので商品構成のバランスが良いことから、秋から婚活を始める前にイメージを作りやすいお店です。

5-2 幅広いアイテムから選んでみたいなら伊勢丹メンズ館

伊勢丹メンズ館HP

新宿にあるデパートで、地下1階から8階まで全てメンズアイテムが揃っています。日本最大級の品揃えの豊富さなので、秋に着るジャケット、セーターやシャツ、チノパン、靴など秋のお見合いで使えるメンズファッションアイテムは全て手に入れることが出来ます。

ただし、各アイテムは色々なフロアで展開しているので、慣れていないと最適な1点を選ぶのがとても難しく感じると思います。
ジャケット、スラックスとチノパンは5階、靴は地下1階、セーター類は1階に多く取り揃えているので、参考にして下さい。

5-3 自分で選ぶのは難しいな。。。という方はライフブランディング

ライフブランディングのサイトはこちら

お店に行ったけれど、いい秋服が選べない…など、ショップでの買い物が得意ではないと感じている男性はぜひ弊社にお越し下さい。

弊社は男性専門でファッションコーディネートサービスを提供しています。現在までに1万人以上のお客さまにご利用頂いています。

上記等のショップとは異なり、まずはカウンセリングから始まり、サイズを計測してから、最適な服をプロのスタイリストが選びます。

秋に使うジャケット、セーター、シャツなども購入することが可能です。きっと今までに見たことがない、大人っぽくスマートな印象になるはずです。

服選びに悩まれた際には、ホームページの無料ご相談フォームもしくは、フリーダイヤル0120-470-460まで、ぜひお気軽にご連絡下さい。

6.おすすめの通販ショップ【BEST3】

服装選びはサイズが重要なため、デートなど重要なシーンで着る場合は、お店で試着をして選ぶことをおすすめします。とはいうものの、「お店に行く時間がない!」「そもそもお店が近くには無い!」という方もいるでしょう。その場合はネットで購入するのも一つの手でしょう。

6章では、そんな方のために、おすすめの通販ショップ【BEST3】をご紹介します。

【BEST1】「マネキン買い」で失敗知らず!メンズファッションプラス

おすすめ通販①


やりすぎない、失敗しない無難な男服をコンセプトに、ファッション初心者でも気軽に買える「マネキン買い」が可能。コーディネート写真でいいなと思ったアイテムが一式で購入できてしまうのでラク!

【BEST2】「大人っぽいきれいめアイテム」ならスプートニクス

おすすめ通販②


こちらも大人っぽくキレイめなアイテムが揃います。アイテムの種類が豊富で、選びやすいのも特徴。

【BEST3】厳選アイテムで初心者も買い物しやすいDcollection

おすすめ通販③


シンプルでベーシックなアイテムが厳選された通販ショップです。ファッション初心者向けにファッションが学べるメディアやコーディネート例も豊富にあるので、ファッションがあまり得意でない方にもやさしい通販サイトです。

7.まとめ

いかがでしたでしょうか。
今回は、秋のお見合いに着て行く服装について紹介させていただきました。

夏にくらべて、重ね着など考えないといけない要素が多くて難しく感じますが、今回紹介したポイントは「ジャケット」を中心に選んで、しっかりとトータルコーディネートすることです。

これだけ意識するだけで、圧倒的に女性からの印象を上げることができるでしょう。

季節が変わり服装を準備する男性も、秋から初めてお見合いをスタートする方も、秋の服装をちゃんと準備して素敵な出会いに繋げて頂けたらと思います!